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2015年12月22日 (火)

冬休み明けちょっと不安

冬休み明けがちょっと不安だったりする。

冬休み明けに、またちょっとメンドクサイ仕事がいきなりあって、仕事始めなので当然飲み会でアルコールの入った頭で処理しなくちゃで、仕事は仕方ないとして、
勉強の方は年明けで基礎講義が終わったら先生が変わっちゃうらしいということ。

結構今の先生よかったのに。
解答に対してコメント書いてくれたり、そういうところもやる気に繋がってよかったのに。
(いくつになっても、やっぱりこういうのって嬉しい人には嬉しいと思う)

教室の生徒全員に一人ひとりコメント書くなんて、なかなかできることじゃないと思う。
学習記録表も一人ひとり良く見てコメントしてくれたり、いい先生だったんだけどもう先生に教わるのも年明け少しまでなんだなと、ちょっとこの間思った。

答練期の先生はどんな先生なんだろう。
いい先生だといいな。今度の先生もコメント書いてくれるような先生だといいな。
とりあえず今の先生のうちに基礎関係つぶせるところは全部つぶして、答練に挑みたい。


書くことも叩く仕訳もあやふやな答練って結構辛いものがあったよ。
今回は同じ思いをしたくない。
答練って何のためにあるんだろうって、ちょっと思ったりしていて、正直めんどくさいものがあった。


前回の先生には、そこが見えていたのか再受験おススメのお電話で
「答練とかは置いておいて、基礎講義だけもちゃんとやっていけば今度こそ大丈夫だから」みたいな内容の話をして下さったと思う。


私が簿記学校不登校気味になっていた際、「出席率良ければこういう制度もあるから」などと学校の制度の話もしてくれたり、親身ないい先生だった。
簿記学校の先生ってさすがプロというか、生徒のことよく見ていてくれるんだよね。
今もクラス全体の出席状況確認の為か、よく教室を先生同士見回りとかされているし。


ここまで面倒見よく見てもらえる学校じゃないと、私の性格上、たぶん、不登校→そのままだったと思う。



あまりこういう学校で不登校ってないものなのだろうか。
行きたくなくなったとかではなく、単に仕事で講義に間に合わずの不登校で後は殆ど映像だったりした。



教室には行っていないから、保健室登校ならぬ映像登校はしていたわけで。
ただ、答練の三回目の回以降は確か映像登校も途絶えた。
そして本番だった気がする。

答練二回目がすごく難しかったのは覚えている。
今回も同じ問題なのかな。
同じ問題なら、今回は取りたい。


あと、試験後の不安。

試験の後、解答速報会があってその後、相談会に流れ込むのだけど、
前回「受からなくても二級行きたい」で終わりだったから12月6日の記事になったのです。
対応してくれた先生も講座が簿記じゃない先生だったらしく、受付のお姉さんが「簿記の先生がいてくれたらよかったんだけど」って。




だから、簿記の先生に相談するのがベストなんだろうなと。
そういうのって指名とかできるのかな。
今のところ教わっている先生が前回含めて3人ほどになるのだけど、どの先生に相談するのがいいんだろう。

2級の基礎講座も「この先生で受講したい」とか相談できるのかな。
長期戦だから毎回のコメント書いてくれるような先生ができればいいな。



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