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2016年1月22日 (金)

放蕩息子のたとえ

ベッキーの話、もう、何なんだろう。

呆れつつも、周囲に反対されることっていうのは気持ちに拍車がかかって
冷静な判断が益々できなくなるというのも、理解できるから何とも言えない。



もう、ここまで来たら関係者は放蕩息子のたとえ並の広い心で
見守るしかないんじゃないかなと。
その時、どうなるかは知らないけれど。


放蕩息子のたとえについては
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BE%E8%95%A9%E6%81%AF%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%88%E8%A9%B1


ウィキペディア貼っておきます。

私も141回受験時は本当に不真面目で怠惰で、放蕩息子云々言えない自分が学校にとっての放蕩息子なので、そう思った次第。


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