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2016年4月25日 (月)

生誕300年記念 若冲展いきたかった

5月24日まで上野でやってるみたい。


若冲展は死ぬまでにあと何回かあるかもしれない。

でも、143回簿記は
6月12日、その一回しかない。




どっちを取るか。



そりゃ、143回です。



この絵は、スペインの有名な画家、ゴヤの絵です。
Lgp01a201303300900



猫が喧嘩している絵なのですが、私は簿記のことを考えたり、簿記学校に足を踏み入れると、この猫みたいになります。



答練前なんか、まさにこんな感じで一触即発、猫の喧嘩前みたいな。




緊張してるんです。



元簿記学校講師の方のサイトで「簿記学校講師は生徒が緊張していると思って、受験会場まで足を運びます。ただ、それは本人の意思ではなく学校の命令の場合もあります」みたいなことが書いてあった気がします。



きっと、それは生徒にとってはとても嬉しいし、リラックスできることなのだと思います。



でも、私に限っては緊張しまくりで「誰も私に話かけるな」状態なので、ほんと自分でもこれ、どうにか改善したいです。
そのくせ、答練終わると不明箇所を解決したくて講師の先生を探しちゃったり、どうしようもないなとかわいげのない生徒だなと自覚。



若冲展、若冲の絵は生で見たことないし、行きたかったな。




ちなみに、河鍋暁斎展はわざわざ会社休んで東京まで見に行ったよ。


父親にお土産で暁斎展のお猪口買いました。

後は絵金も見てみたいな。



【電卓叩くの激しい人って手、痛くならないのかな】



私でさえ、痛くなったのに。
今朝、珍しく早起きできなかった。


理由は簿記の夢見たから。
なんか簿記学校でまた怒られる夢見たら、朝からちょっとぐったりだった。


仕事中、ずっと簿記勉したくてしょうがなくて、同業の会社とかいろんな会社のB/S、P/L、株主変動計画書とか眺めてた。ちょっとだけ。


デンサイ見つけて感動した。



3級時から手形関係大好きなので、デンサイもなんか好き。

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