« 第23回 建設業経理士財務 模試 結果と経緯 | トップページ | 先生へお知らせ 2018.02.14~ »

2018年2月12日 (月)

先生へお知らせ 2018.02.12~

先生こんばんは。
理論一回目あげさせていただきました。
テキスト等見直して、また返却後
ご報告させていただければと思います。


早くて明日夜に返却があるかと思います。
連休明けなので通常より時間がかかるかと思います。


昨日、混乱していた部分はなんとなく、もう少しで
解決しそうな気がします。
またどうしても無理となった際に質問させていただければと思います。
お昼頃一度ご報告させていただければよかったところを
遅れまして申し訳ございません。


« 第23回 建設業経理士財務 模試 結果と経緯 | トップページ | 先生へお知らせ 2018.02.14~ »

先生へお知らせ」カテゴリの記事

コメント

先生、すみません、
意地張って大丈夫そうと言っていた税効果逆仕訳、
ちょっとわからないです。


急ぎではないので、お手すきの際ご教示いただけたらと思います。


【わからない問題】

あげさせていただきました。


【なにがわからないのか】

これらの一時差異解消のタイミングがわからないというか、
見極め方がわかりません。


永久差異→税効果全く関係なしなので出ない


一時差異→差異解消時に逆仕訳はわかるのですが、
いつ解消したとか記載がなく、テキスト(ゴエモンくらいしか参考に
ならなそうでした)を見ていました。


棚卸資産の評価損、引当金の繰入限度超過額、
減価償却費の償却限度超過額、その他有価証券の評価差額

どれも、もしや翌期に解消??


つまり、一時差異=全部翌期には逆仕訳!!

と今思うに至ったのですが、問題ないでしょうか。

問題ある場合は、一時差異解消のタイミング見極め法を
いただければと思います。

面倒な質問ですみません。


よろしくお願いいたします。


86の固定資産を売った場合の差異解消タイミングは
売却したためとありました。

そうなると、売却しなければ解消しないと取れるので
耐用年数3年または、税法上の法定耐用年数5年
どちらかのマックスまで解消できないのだと思いました。


【質問】

すみません、この場合で売却しない場合は3年
または5年どちらで解消されるのでしょうか。


この問題を見直してみて、先ほど書いた
「翌期に全部解消」と思ったのは間違いなのかと思いました。

85も、引当金取り崩しがタイミングなのかと思いましたが、
どの問題も一時差異解消のタイミングがよくわからないのです。


そろそろ寝る準備してテキスト読みしたら寝ようと思います。
本試験のために早起き習慣にしなくてはです。


先生、今日もありがとうございます。
おやすみなさい。

85は背景として進行基準を適用していて、
一期分貸倒れ→そして二期分28,000なので、
恐らく二期分純粋の未収入金は8,000円なのかなと思います。


工事は長期なので進行基準を適用しているのですが、
今までの日商等で貸倒れは「倒産等」なので、同じ工事で
貸倒ってと引っかかりました。


変なことすみません。

同じ工事に対するものならそのまま取り崩さす引当金ずっと
計上でいいのではと思ってしまいました。


やはり一時差異解消の見極めがよくわからないようです。

先生ありがとうございます。
また、夜丁寧にコメントさせて頂ければと思います。
よろしくお願いいたします。

先生、こんばんは。


印刷させていただいたものをじっくり見比べてみました。


どちらの場合も「見極めのタイミング云々ではなく、
問題文に従って解く」「税効果は文字通り会計処理と税処理の
差額を調整するものなので、先に仕訳等で差額を出して仕訳切って、
%かければいい」ということなのでしょうか。


ずっと税効果解消で逆仕訳というところにこだわっていて、
これは逆仕訳だから解消のタイミングがあったに違いない、
どこから解消のタイミングを読み取ればよかったのだろうで
考えていました。


減価償却も耐用年数違うなんて、どっちで処理すればいいのと
混乱していましたが、結局は両方を想定して
差額を出して処理すればよかったのかなといただいたものを
拝見して思いました。


あまり見極めのタイミングを覚えようではなく、
文字通り素直に流れを追うのを意識したほうがいいのかなと主思いました。

夜中にありがとうございます。


今日午前中、「ただでさえ綺麗な図とか手間がかかるのを夜中に
申し訳ないな」と思いました。
いつもありがとうございます。


今週は、金曜(通院予定)と日曜(行けたら喫茶店ででも勉強しようかと思います)は
質問は出ないかと思います。
先生も、ゆっくりお過ごしいただければと思います。


償却時は会計上費用が大きいものが、売却時は小さくなります。そこが差異解消。

私がもっと早い時間に質問していれば先生が夜中にPC使わなくてすんだのにと今日思いました。

すみません。


差異解消逆仕訳ばかりこだわって、視野が狭くなっていました。

あくまで調整の部分にこだわって処理する頭を
置いていかないようにと思いました。

売却時に逆転したよ、くらいに考えようかと思いました。

ありがとうございます。
引当金、前半と後半であの解答だったのですね。


前半はそこで終わりだと思っていて、別物だと思っていました。

文章通りにというのがこれも抜けていました。

そうですね。当初生じた差異が、どこかの時点で逆転する、そこが解消です。一気に解消する場合もあれば、徐々に解消する場合もあります。

そう言われてみれば、確かに逆転が解消ですね。

解消どこだーと探していました。
同じことですが、逆転どこだで意識してみようと思います。
先生今日もありがとうございます。
おやすみなさい。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 第23回 建設業経理士財務 模試 結果と経緯 | トップページ | 先生へお知らせ 2018.02.14~ »

最近のトラックバック

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

バナー

リスト

好きなサイト