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2019年3月 9日 (土)

竹中平蔵冊子読んでみた

まとめをざっくり

・竹中平蔵は22歳にして初めて日商簿記3級を学ぼうと思い大原夜間(社会人課程のこと?)へ通った

・日商3級後は税理士試験簿記論、財務諸表論、法人税法を1年ずつ受験

・簿記というのは考え方の学問


・オリンピックの施設も意思決定で考えると……の視点で書いている新聞が一つもない。こういう視点は大切



みたいな感じが印象に残った。
普通に素朴な疑問なのだけれど、なぜ大学の経済学部出てるのに日商持ってませんっていう人がゴロゴロいるのかずっと疑問だったけれど、冊子の5ページに当時の竹中平蔵の友人達の見解が書いてあった。



「商業高校の一年生がやることであっって大学出て金融機関に入ってから勉強しなくても」というイメージみたい。




興味がある方は大原に申請すれば資料請求でこの冊子入手できると思います。



【手がつかれたとき】



湿布貼るといいね。



目が疲れてどうしようもない時は、目薬もアイマスクもした上でたっぷり寝るのがいいのかもね……。
やっぱり体力大事。


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