予想

2017年6月 6日 (火)

第146回 2級個人予想

第一問

・新範囲から一問(課税の本当に基礎の出しそう)

・2016年度新範囲からひねったの一問(個人的にソフトウェア関係第一問と思ってるけれど、ひねりようがないのでどうなんだろうと。意外と第一問で有価証券出しそう。有価証券の場合はひねらないのだしそう。前回の千円単位で今度は問題文千円単位とかの出しそうな気もする)

・皆が苦手な純資本わけわけ、%まで問うやつ(なんとなく前回第二問で出したし、純資産また出しそう)
・暗黒時代歴代ワースト1の時代の受験生が苦手な端数利息
サービス業の仕訳か本支店(本支店は146回のどこかで出そうな気がする。サービス業はサンプルで出してるのにまだ出してないの理由で大手が第三問で本命視。)

・現預金関係か消費税(期限未到来の利札とか3級絡み)

・生産高比例のすごく0が多くて電卓触れちゃうの出しそうな気もする
第二問


自分が作問者ならここで固定資産出して新論点も一気に出したい。
けれど、それは誰もが考えるから伝票問題+商品売買の理論

次点で出る出ると2016年度言われ続けた有価証券をサービスのつもりで出しそうな気も
(ちっともサービスではないけれど)

消費税の勘定。
出されたらやだ。

第三問


本命予想、合計試算表、合計残高試算表系。
内容は2級論点。
3級でトレンドの前T/BからB/S、P/Lをダブルで作れーを第二予想。
ただ、問題の空欄等もボリュームも3級くらいにするけれど、内容は2級論点とか。
訂正仕訳2つくらい混ぜるとか。


当座預金複数かつ銀勘を混ぜるとか。


本支店とサービスも第三問で考えたし、一応チラ見はするけれど、それやったら合格率すごく下がると思うので、この146回ではやらないと思いたい。
裏予想として精算表形式のサービス業。
第四問


断然、個別。


個別の仕損あり。
仕訳もしくは、143回第四問みたいなの。

部門別の総括配賦を第二予想。



第五問


標準もしくは等級別。総合原価なら等級別。
もしくは単純総合の144回第五問みたいなの。
裏予想で直接全部の期末アリ。

「前回初めて出したでしょー。なんでやらないの?」的な。


ただ、6月の作問者は他の作問者に合わせるというよりは個性を出したい人のように思えるので前回のをそのままは可能性が低いような気がする。消費税より低い可能性な気がする。
【標準は来ると思う】
勝手な予想。


久しぶりに能力差異は変動費のみパターン出してくる気がする。
なんとなく、全体的に合格率暗黒時代の受験生と3級から上がりたての受験生を救済するのが目的の回にするのが目的な気がするので、ちょっと古いのや3級知識を問うのを出しそうな気がする。
今日、帰り道考えたけれど、146回が一桁の合格率とかじゃ連結目玉の11月から絶対受験生激減するし、商売として考えたらそれは避けたいのが人情だと思うのでなるべく合格率は今回のみ自分が作問者なら上げたい(半ば願望)。
最近帰宅して眠くて仕方ないときは電卓検定の動画音量大きくして聞いて目を覚ますか、激しい曲聞いて目を覚ましてる。
シロナ戦の1時間ものとか。
あとクラシックの激しいのとか。


光栄系の激しいのとか。


でも、一番目が覚めるのは電卓検定の音。
今、やっと目が覚めた。


とりあえず自分で予想したのは、ちゃんと問われてもいいようにしようと思う。

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